代表・中島が参画した「スグリー」がグッドデザイン賞を受賞、インタビュー記事が公開されました

メディア掲載

合同会社Solara 代表の中島慎治がPM/UIデザイナーとして参画した、日本テレビのテレビCM取引プラットフォーム「スグリー」が、2025年度グッドデザイン賞を受賞しました。このたび、受賞の裏側を開発メンバーが振り返るインタビュー記事が、株式会社グッドパッチの運営する「Goodpatch Blog」に掲載されましたので、お知らせします。

「スグリー」は、これまで発注から放送までに長い時間と複雑な手続きを要したテレビCMを、デジタル広告のように手軽に発注・運用できるようにするサービスです。放送の15分後には速報実績を確認でき、広告主と広告会社が同じレポート画面を見ながら運用できます。

記事の中で中島は、「専門家にとっての分かりやすさと、初心者にとっての分かりやすさは異なる」という視点から、専門用語をなくし、初めてテレビCMに触れる方でも迷わず使える画面づくりにどう取り組んだかを語っています。

掲載記事

  • 記事タイトル: 「信じてついてきてくれ」「衝突を恐れなくてよかった」──「スグリー」グッドデザイン賞受賞の裏側
  • 掲載媒体: Goodpatch Blog
  • 記事URL: https://goodpatch.com/blog/2026-05-sgr

ぜひご覧ください。