紙・ FAXの伝票入力を自動にする「自動で伝票入力」の受付を開始しました
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紙やFAXで届く伝票の入力を自動にする「自動で伝票入力 powered by Solara」の受付を開始しました。SolaraのAI・DXパートナーを伝票入力に絞ったパッケージで、会社ごとの伝票の様式や判断のルールに合わせて、小さな形で仕組みを構築します。まずは無料相談からお申し込みいただけます。
読み取りだけでなく、判断まで
伝票の入力で時間がかかるのは、日付や金額を写すところよりも、「どの取引か」「どの勘定科目か」「誰が立て替えたか」を判断するところです。その判断は伝票に書かれておらず、社内の限られた人にしかできないことも少なくありません。
「自動で伝票入力」は、FAXのPDFやスマートフォンで撮った伝票を読み取り、御社のルールに沿って勘定科目や取引の区分を判定します。迷うものだけを担当の方に確認し、お使いの会計・販売管理ソフトに取り込める形でお渡しします。
お申し込みの前に、目安を確かめられます
6つの質問に答えると、御社の場合の費用と回収期間の目安が分かる簡易チェックをご用意しています。会社名やメールアドレスの入力は不要で、1分ほどで終わります。仕組みと進め方、料金の目安もあわせてご覧いただけます。
まずは、無料相談から
オンラインで30〜60分、今の業務の進め方をお聞きし、標準の仕組みで始められるかをお伝えします。ご相談は自動で伝票入力のページからお申し込みください。